デジタルチェキは、ブロックチェーン(NFT)の仕組みを使ったデジタルの写真カードです。
普通のデジタルデータと違い、コピーができないことが特徴です。
あなたに渡されたチェキは「あなただけのもの」として記録されます。 誰かに渡すことはできますが、複製することはできません。
スタッフ・フィルム代がかからないため、1枚 ¥500 で購入できます。
ブロックチェーンに記録されているため、このサイトがなくなっても所有しているチェキは消えません。
自分が持っているデジタルチェキを1枚300円で実物にプリントすることができます(何枚でもOK)。
ウォレットアドレスを用意する
下の「ウォレットアドレスの取得方法」を参考に、0xから始まるアドレスを用意してください。
BOOTHで購入する
BOOTH の販売ページからデジタルチェキを購入します。
ウォレットアドレスを送る
BOOTH のメッセージ機能で、購入したこととウォレットアドレスをお知らせください。確認後、あなたのウォレットにチェキをお届けします。
チェキ帳で確認する
このサイトのトップ画面でウォレットアドレスを入力すると、あなたのチェキ一覧が表示されます。
ハッシュポートウォレットというアプリを使うと、簡単にウォレットアドレスを取得できます。 日本語対応の国産サービスで、もともと大阪・万博の公式アプリでした。
HashPort Wallet 公式サイトを開く →アプリをインストール後、以下の手順でアドレスを確認できます:
① ホーム右上のアイコンをタップ
② 「ウォレット管理」をタップ
③ 使用するウォレットを選択
④ アドレスをコピー
(Polygon Mainnet 対応を確認)
自分が持っているデジタルチェキを、実物のチェキ(ポラロイド写真)としてプリントすることができます。
1枚あたり ¥300。同じチェキを何枚プリントしても大丈夫です。 持っていないチェキはプリントできません。
チェキプリント券を購入する →購入後、BOOTH のメッセージで希望のチェキ番号をお知らせください。
購入・閲覧するだけであれば難しくありません。ウォレットアドレスを用意してBOOTHで購入するだけです。
このページの「ウォレットアドレスの取得方法」をご覧ください。ハッシュポートウォレットというアプリで簡単に確認できます。
ウォレットアドレスが届いてからチェキ帳に反映されるまで、少し時間がかかる場合があります。また、入力したアドレスに間違いがないかご確認ください。
グレーで表示されているチェキは未所持のものです。プリントできるのは自分が持っているチェキだけです。
はい。デジタルチェキはブロックチェーン上に記録されているため、スマホを変えても失われません。ウォレットアドレスを新しいスマホのアプリにインポートすれば引き続き確認できます。
NFTの仕組みで別のウォレットに転送することは可能ですが、詳しくはお問い合わせください。